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カスタム済みフォルツァ250(MF06)中古販売のお知らせ
blog-mf06-76.jpg
「おっ!このフロント見たことないぞ」という方も多いと思います。
MF06のチョップフェイスだとすぐに分かる方・・・通ですねぇ

フォルツァのMF06って、ビッグスクーターにスポーティーなデザインを初めて採用し、ビッグスクーターブームの火付け役となった一台と思うのは、私だけではないと思います。
ただ、隙のないデザインで、カスタムしにくいことと、現行車の先々代モデルということも手伝い、カスタム部品が少ないのも事実です。

だからこそ・・・今、あえてMF06に注目しても良いのではないでしょうか?!
というのが、カスタムスクーター誌3月号の特集記事に隠れた意図かもしれません。
(なんちて・・・)

そこで、同誌4月号の当社広告では、このMF06限定で表現させて頂いております。
で、一字一句詠んでいただくと次の文言に気づかれた方・・・鋭い!
「<<1台限定!画像のMF06を車両販売致します。・・・」

カスタムパーツ販売の場合、(開発もそうですが)ベース車両に取り付けた・・・
じゃなくて、実際の車両に着けるとこんなデザインです。という説明画像が必要になります。
そこで、質の良い中古車をゲットし、当社製品の宣伝マシンとして誌面に登場となりました。

こちらがその06君です。
blog-mf06-52.jpg
blog-mf06-58.jpg
サスペンションは前後ともノーマルなのですが、結構低く見えると思います。
取り付けているカスタムパーツは、
ドレスアップマフラー
blog-mf06-59.jpg
実は雑誌誌面では、スポーツマフラーになっていたのですが、音量の低いドレスアップマフラーに換装させていただいております。

サイレンサー型エアークリーナーメッキベルトケースカバー
blog-mf06-66.jpg
ユーロテールキット
blog-mf06-62.jpg
フロント側は、メッキフロントフォークカバーメッキウィンカーカバー
blog-mf06-74.jpg
blog-mf06-73.jpg
おっと、忘れてはいけないのがkのチョップフェイスです。
このフェイス1枚でグッとカスタム感が強調されていますね。
残念ながらこちらは弊社商品ではありません。
販売元にリンクの許可を頂いていないのでお知らせ出来ませんが、カクスク3月号95ページでも紹介されたグッドなヤツです。
その他、メッキハンドルポストカバーやユーロミラーなど、細かなパーツも手を抜いておりません。

そして、ボディー外装もホワイトパール(日光でブルーメタがきらめくヤツ)に交換しております。

あと、サイドビューとリヤビューです。
blog-mf06-53.jpg
blog-mf06-70.jpg
blog-mf06-65.jpg

これらのパーツ代が約12万円!
ベース車両もこの型としては、走ってない14000kmの上物です!
仕上げ前の状態も、左側タンデムステップ後方にボディー割れがあった以外は、特に不具合はありませんでした。
普通のバイク屋さんで買っても23万円はすると思います。
更に!インナー¥25000円もプレゼント予定となっています。
えっ?どういうこと?
最近、インナーもカスタム対象となっていますが、当社の塗装済みインナー2色(ブラックメタリックとホワイトパール)のうち、ご購入いただいたお客様にチョイスしていただこうというものです。
グッと引き締めたイメージであれば、ブラックインナー!
カスタム感を強調したいのであれば、ホワイトパール!
どちらも陽の光できらめくブルーメタリックが本当に綺麗です。

限定1台!カスタム済みフォルツァ(MF06中古車)!
価格は車両代金32万円ポッキリでお願いいたします。
是非!お電話にてお問い合わせください。
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【2011/03/04 18:41 】
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8月の宮原店限定企画です!!
8月はコレだっ!
宮原店の車種限定台数限定超破格のオートバイ販売ですが、
8月の車両はヤマハ シグナスZ黒と赤、各一台です。

えっ予定と違うでしょ?
はい、そうなんですが、勢いをつけたいので、シグナスZに変更です。
cygnus-brs.jpg
ホームピック宮原店内に展示するこの2台について、諸経費込み込みの乗り出し価格がなんと
185,000円!!!!!
ですぅ~
通常販売価格より約3万円もお買い得!!

詳細な販売条件としては、
・8月31日までにホームピック宮原店さまにて、車両代金全額を前金にてお支払い頂きます。
・ナンバー登録は、ご購入者さまご自身でのお手続きとなります。(簡単無料です)
・納車引き渡しは、ホームピック宮原店さま店頭となります。

さぁ!!このチャンスを見逃さずに、お安くゲットしてください。
【2010/08/02 14:57 】
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HIDレポート(乗用車用シングル球D2Cタイプの巻)
今回は、乗用車用HIDキットのシングル球 D2C タイプの説明です。

基本的には他のシングル球と同じです。

で、キットな内容はこんな感じです。
hid- 076
このタイプだけ発光部と発光体プラグが別体です。
突起の位置を合わせて、差し込んでから時計回りに回して固定します。
hid- 079b

配線方法ですが、とっても簡単の一言!
いつものように専用防水コネクターでキット同士を繋ぎます。
右下の配線は車体側のライト配線へ接続します。
もちろん、赤は車体の(+)線に、黒は車体の(-)線にそれぞれ接続してください。
hid- 034d
で、いつものようにトラブル防止の為にグルーガンでの固定をお勧めいたします。
(画像はH11です。グルーガンはダイソーなどでお安くゲットできますぅ)
hid- 006

接続するとこんな感じにカーッと閃光を放ちます。
hid- 082
この画像、ストロボ焚いてるんですよ!
バッテリーもバギーの安いやつを使って、HIDのレポート全部をノン充電でやってますから、少々へたり気味・・・それでもこの明るさです。
※気をつけてください!!バーナー(発光部)を直接見ていると、目に非常に悪いです!!
簡単ですねぇ~ これだけで稲妻閃光ゲット完了です。

初期動作として、希に電圧が安定するまで点灯しない場合があります。
まず、配線に間違いがないか確認し、正しい配線の場合は5分ほど様子をみてください。
実はクレーム返品されたキットの90%がこの症状で、一度、点灯してしまうと そのあとは安定しているようです。
返品されたキットは、社用車などで使っていますが、とりあえずノントラブルです。

点灯確認がOKになりましたら、あとは車体に取り付けて終了です(^_^)v
取付の注意点としては、振動対策です。
HIDは熱対策が比較的神経質にならなくて良いのですが、バラストというメインコントロールユニットが振動にデリケートという面があります。
自動車、オートバイとも当然振動している訳ですから、バラストには過酷な取付環境という前提となります。
バラストの固定に際しては、出来るだけ振動をソフトに受け流す工夫を行ってください。

さぁ、貴方もリーズナブルに"閃光"をゲットしてください。

次回は社用車に取り付けてみた状況を、プチッとご報告いたしますぅ
【2010/07/08 12:54 】
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HIDレポート(乗用車用シングル球タイプの巻)
乗用車用HIDキットのシングル球タイプの説明です。
対応電球タイプはなんと8種類!
H1/H3/H4/H7/H8/H11/HB3/HB4
がすべて対応できます!!
今回は各タイプ別にバーナーの寸法を画像にて表示してみました。
hid- 061b
hid- 065b
この場合、口金後方は配線が曲がるスペースも必要ですのでご注意ください。

で、キットな内容はこんな感じです。
hid- 056
H4の35Wのみ、超薄型バラストがあります。
hid- 058

早速配線方法ですが、とっても簡単の一言!
いつものように専用防水コネクターでキット同士を繋ぎます。
全体像はこんな感じ
hid- 072
クローズアップすると"キット配線接続①"は
hid- 034
カチャッ
"キット配線接続②"は
hid- 037
カチャッ

次に車体のライト配線から電源を取ります。
配線接続例の画像では、HB3/HB4 タイプでしたので、専用コネクターになっています。
hid- 073
ですのでコネクターの方向を合わせて接続するだけです。

そのほかのタイプは、キットの配線が次の画像の端子になっています。
それぞれ、車体の電源に端子を差し込んでください。
hid- 071
赤は車体の(+)線に、黒は車体の(-)線にそれぞれ接続してください。
トラブル防止の為にグルーガンでの固定をお勧めいたします。
(画像はH11です。グルーガンはダイソーなどでお安くゲットできますぅ)
hid- 006
接続するとこんな感じにカーッと閃光を放ちます。
hid- 039
※気をつけてください!!バーナー(発光部)を直接見ていると、目に非常に悪いです!!

簡単ですねぇ~ これだけで稲妻閃光ゲット完了です。

初期動作として、希に電圧が安定するまで点灯しない場合があります。
まず、配線に間違いがないか確認し、正しい配線の場合は5分ほど様子をみてください。
実はクレーム返品されたキットの90%がこの症状で、一度、点灯してしまうと そのあとは安定しているようです。
返品されたキットは、社用車などで使っていますが、とりあえずノントラブルです。

点灯確認がOKになりましたら、あとは車体に取り付けて終了です(^_^)v
取付の注意点としては、振動対策です。
HIDは熱対策が比較的神経質にならなくて良いのですが、バラストというメインコントロールユニットが振動にデリケートという面があります。
自動車、オートバイとも当然振動している訳ですから、バラストには過酷な取付環境という前提となります。
バラストの固定に際しては、出来るだけ振動をソフトに受け流す工夫を行ってください。

さぁ、貴方もリーズナブルに"閃光"をゲットしてください。

次回はD2Cを説明します。
基本的には同じなのですが、ハーネスなどが違いますので、画像添付にて解説していきたいと思います。
ではでは(^_^)v
【2010/07/06 18:44 】
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HIDレポート(乗用車用H4 Hi/Lo切替付の巻)
今度は乗用車用HIDキットの説明です。
マニュアルを兼ねていますので、言い回しがバイク用と同じになるかもしれませんが、ご容赦をm(_ _)m
パッケージはこちら
hid- 045

取付に関してはHID特有の注意事項もあるのですが、ここでは配線方法を重点的にご説明します。
HIDは熱対策が比較的神経質にならなくて良いのですが、バラストというメインコントロールユニットが振動にデリケートという面があります。
自動車、オートバイとも当然振動している訳ですから、バラストには過酷な取付環境という前提となります。
バラストの固定に際しては、出来るだけ振動をソフトに受け流す工夫を行ってください。

さて、キットの中身はこんな感じです。
こちらは標準バラストのキットです。
hid- 049
そして超薄型バラストのキットです。
hid- 048
薄型はバラスト内に収納されていたイグナイターを配線上に持ってきており、必要スペースを分散させている様です。
その差は歴然
hid- 013

本題の配線ですが、非常に簡単です!
まず、キットの構成部品同士の接続ですが、専用コネクターになっていて、ペアになるコネクター同士を繋げていけば、間違うことは まず 無い筈!
これを間違えてしまうようでは、料金払って整備工場に依頼した方が良いかと・・・
コネクターは画像で確認できる様なペアになっていますので、それぞれ"カチッ"と抜け止めがロックされるまで押し込んでください。
まずはバラストとハーネス
hid- 034
次にハーネスとバーナー
hid- 037
バーナーのスライドコントロール線
hid- 052
これでキットの構成部品は繋がります。
もちろん乗用車ですから左右分作業が必要ですね。
車体ヘッドライトからの信号は、やはり専用カプラーになっていますので、間違いない配線が可能です。
バイク用とは違い、汎用性は要りませんからねぇ~
hid- 055
あとはバッテリーへ電源線を取り付けるだけ!
hid- 053
ハイ!とっても簡単ですね(^_^)v
ヘッドライトをONにして、点灯テストをおこなってください。
もちろんハイビーム/ロービームの切り替えもです。
気をつけてください!!バーナー(発光部)を直接見ていると、目に非常に悪いです!!
しかし、この眩しさが嬉し恥ずかしのカスタム成果なんですね(*^_^*)
また、初期動作として、希に電圧が安定するまで点灯しない場合があります。
まず、配線に間違いがないか確認し、正しい配線の場合は5分ほど様子をみてください。
実はクレーム返品されたキットの90%がこの症状で、一度、点灯してしまうと そのあとは安定しているようです。
返品されたキットは、社用車などで使っていますが、とりあえずノントラブルです。

さて、気を取り直して(^o^)
点灯確認がOKになりましたら、あとは車体に取り付けて終了です(^_^)v
冒頭に記載しましたが、振動がダイレクトに伝わらないように工夫をお願いいたします。

さぁ、貴方もリーズナブルに"閃光"をゲットしてください。
ドピューーーン!
【2010/07/05 20:42 】
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